>  > 気持ちよさとしては最高級のひと時だった

気持ちよさとしては最高級のひと時だった

挨拶もそこそこにキッスしながら、手伝ってもらって脱衣。早速の即フェラチオ、このフェラチオがとにかく気持ちが良いんです。ソープってこんなにいいものかなという程。表現するとお清めの際のむず痒さが永遠に続く状況ですかね。そのままベッドに移動し、シックスナイン開始。気持ちよさにじっとしてられない。しばらくしたあと人妻にSの有り無しを聞かれ、無しを選択しました。女の子に上になってもらい、動いてもらうものの、おまんこの具合は可もなく不可もなくといったもの。そうこう思っているうちに我慢の限界、そのままフィニッシュです。体を洗った後、女の子のマットの準備をバスタブの中で眺めながらのトーク。どんなお客さんが多いか、どの時間帯が混むか等を聞きながら、歯磨きを促され。お互いの歯磨き後に、マットプレイ突入。これまた気持ちが良い、このソープ嬢の肛門舐めは最高です。ぼーっとしつつ、仰向けになり、一通り、マットの動きをした後、2回戦スタートです。

[ 2014-10-02 ]

カテゴリ: ソープ体験談