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初めてはインターホンの音だけで立った思い出

初めてデリヘルを利用したときは、そりゃあもうめっちゃくちゃ緊張しました。僕は自宅に呼べるタイプのお店でお願いしたのですが、自宅マンションのインターホンが鳴った音で、もうボッキしてしまったのは、今ではもう語りぐさになっています。 こんなのこって、おそらく高校時代に初めて彼女ができたとき以来のことだったでしょう。ちなみに初めての体験は、社会人になって久しい27歳のことなのですよね。しかしその時点で、既にもう3年以上彼女がいなくて、早い話がエロかったり、セクシーな経験は現実世界では一度もなかったわけですから、かなりドキドキしていました。 さらに余談ですが、実際にデリヘルを利用するまでに、実に半年以上の月日が経過していました。いつも実行しよう実行しようとは思っていても、なかなか電話をかけれないままでいたのですよね。 けれども実際に自分が経験してみたらなんてことはないですね。プレイがはじまっただいたい10分が経過したぐらいには、もうリビドーが崩壊していて、結構素のまま欲望のままでしたからね。

[ 2014-11-16 ]

カテゴリ: デリヘル体験談